「エキサイト公式プラチナブロガー」スタート!

ラスベガスへ

数年前から温めていたグランドサークル&イエローストーン、グランドティトン国立公園の旅にいよいよ出発となった。
6月下旬頃からホテルの手配と航空券の手配を始めて略希望通りのホテルが取れたので天候さえ良ければ良い写真と旅が出来るだろうと勇んで出発。
写真主体のブログになりますので、飽きる所も有るかと思いますが、気長にお付き合いください。
9月28日夕刻福岡国際空港からソウル(インチョン空港)へ向け出国
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機内で慌しくサンドイッチを食べ1時間足らずでインチョン空港に到着
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旅先での晩酌用にオールドパーの15年物を仕入れ、その後はする事も無く3時間近く待合室で待機
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8時半頃から搭乗開始
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飛び立ってから2時間ほど過ぎたので飛行経路の液晶画面を見ると、何と何と未だ青森県上空を飛んでいる。
改めて画面の地形を見るとインチョン空港は朝鮮半島の西の端なのでした。此れでは成田へ飛ぶより可也遠回りになる理屈。
しかしインチョンからはラスベガス直行なのでアメリカ国内で乗り換えると一度荷物を受け取り通関後に再度荷物を預けねばならない手数を考えるとマア良い経路選択だったと思う。
しかし、機内の13時間は長いな~!
漸く現地時間16時過ぎラスベガスのマッキャラン国際空港に到着。
通関もどんな食物を持っているのか?
と聞くので、スチームドライスで朝食&時々昼食用だと言うと笑って通してくれた。
なにしろ、佐藤のご飯と漬物やたらこや、鮭のふりかけを中型のバッグ1個丸々詰め込んでいたので内心少しヒヤヒヤしていたのだが・・・。
しかし、此の作戦は大成功だった、何故なら、朝食をホテルで摂ると席に案内するまでに時間がかかり注文をとりに来るまでに又ひとしば、そして料理が出て来るまでに又暫く掛かり、どうしても1時間以上掛かってしまうので出発が遅くなってしまうのだ。
夕方のラスベガス空港
国内線到着口と違い国際線到着の第2ターミナルはひっそりとしていた。
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此処でセントルイスから先についていた妹と無事出会いレンタカーターミナルへシャトルバスで向う
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シャトルの運ちゃんと沢山の荷物をエッチラオッチラ積み込んで10分足らずでターミナルに到着
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ターミナルもだだっ広く運搬車を探して山の様に荷物を積み上げてハーツレンタの受け付けへ
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受付では混んではいないのにだらだらと手続きし1時間以上掛かってしまった。
それから荷物を押して駐車場までエッチラオッチラ・・・。
指定された番号の車の所に漸くたどり着くと。なんと待っていたのは黄金色に輝くカムリだった。
予約はフルサイズの車でインパラの筈だったのだが・・・。
まァ何とか荷物は押し込めたし信頼性もトヨタの方が上かな?と思い金色のボディカラーも好みではないが、異国で車を探すには目立って良いかも?と思い出発。
所が、出口と書いてある方に行くが皆行き止まりで駐車場から出られない
ウロウロしていると場内係と思しき車が来たので、案内してもらい漸く出口へ
かくして夕暮れのラスベガス市内へ
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ピラミッドにもお目にかかって
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しかし、此のラスベガスのど真ん中の通りを通る筈ではなっかたのだが・・・。
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# by ukiukigsakuru | 2012-05-31 15:57 | ラスベガスへ

スーツケースが開かない!!

レンタカー屋のお兄さんが、I-15は此の時間は混むだろうし、ラスベガスのど真ん中を抜けるラスベガス ブルバードも混みあうよと言うんで脇道を行こうとするもナビはしつこくI-15へ誘う。
そうこうしている内に自然にラスベガス・ブルバードに入ってしまった。
此方は勿怪の幸い車窓からのギンギラギンのベガスのネオンを撮りまくり・・
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名だたるホテルの前を通り過ぎて
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漸く街外れのモーテルに到着。
直ぐ隣のウオールグリーンで明日から必要になるアイスボックス等を探したが適当なものが無く2L入りの魔法瓶水筒やスナックを買い、他に夕食を買い込む(バーガーしかなかった)
簡単に夕食を済ませ、さて~と、スーツケースを開けようとすると、元々航空機に預けるので施錠はしていなかったのだが、中央のダイアル錠が廻っていて、ナンバーを合わせるもフックが外れない!
ヤムナクホテルのフロントにメンテナンスの人は居ないか?と聞くも今日はもう帰っていないとの事。仕方なく工具が何か無いか聞くとドライバーを2本出してくれたので其れを借りて部屋に戻り苦心惨憺、何とかこじ開けたが、今度は閉めてしまうと又開かなくなってしまう。
仕方なくフックが鍵穴に入らないようにしてベルトだけ止めて運ぶようにしたが、なんとも不安定で隙間からも少しはみ出してくる。
明日はそーっとトランクに積み込んで走るしかないだろう。
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# by ukiukigsakuru | 2012-05-30 12:44 | ラスベガスへ

ザイオン国立公園へ

今朝は朝食付きのホテルだったので、レストランで簡単なビュッフェスタイルの朝食を摂り、昼食用に佐藤のご飯をレンジでチンして、今日の行程を考えてラスベガスの繁華街を過ぎた辺りにホテルを取っていたので
混雑に巻き込まれることも無く8時過ぎホテルを出発し順調にI-15に向う。
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すぐに前方に見えるハイウエイI-15に乗り北上
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制限時速75マイル(約120キロ)で果てしなく延びるハイウエイを辿る
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周りは荒涼たる荒地が続く
此方の道路はガードレールは殆ど無いが、路側の白線の外側にご覧のような凸凹の部分が有り此処に乗り上げるとビュイーンと言う大きな音がする。此れなら余程の事が無い限り飛び出すことは無いだろう。
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とてつもなく大きい車も120キロ以上の猛スピードで行き交う
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何処までも伸びるハイウエイ
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漸く彼方に見えていた山脈が近づいてきた
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トンネルでも有るのかと思っていたら谷間が現れ其処を登って行く
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山道
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山を越えると又坦々としたハイウエイが続きようやくユタ州に入る
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# by ukiukigsakuru | 2012-05-29 12:57 | ザイオンナショナルパーク

ザイオン国立公園へ

暫く荒野を走り
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出発して2時間弱
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セントジョージを過ぎて間もなくザイオンに向う9号線に折れると道路端に緑の木々が増えてきた
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遠景の山も其れらしい雰囲気になってきた?
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街路の緑の木々が眼を安らげさせる。
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漸くスプリングデールの町に入って来た
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此処を過ぎると暫くはガススタンドが無いと案内書に書いてあったので未だ半分以上残量は有ったが念のため給油
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此れで安心して出発
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ザイオンナショナルパーク近くに到着
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国立公園入り口のゲート
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此処で妹がセントルイスのアーチの所もナショナルパークだそうで其処の年間パスを提示すると車一台入園出来るとの事(全国の国立公園でOK)。ラッキー!
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# by ukiukigsakuru | 2012-05-28 16:15 | ザイオンナショナルパーク

ザイオン国立公園

園内に入り先ずはビジターセンターへ
何せ此方の道路沿いにはレストエリアが殆ど見当たらないので、トイレに行くのが大変!
トイレが近い方は要注意です。2,300キロ走っても全く見当たらない事もザラ・・。
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予備知識としては此処は全部の車が此処に駐車し後公園内はシャトルバスでの移動になるので駐車場は何時も満杯と言う事は覚悟していたがなる程広大な駐車場が有るにも拘らず満車状態。
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ぐるぐる場内を走り回り何とか出て行く車を発見。
誘導してやる振りをして駐車場所を確保なんとかビジターセンターへ行くことが出来た。
此処からシャトルバスに乗り換え一番奥のTemple of Sinawavaまで行くことにする。
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シャトルバスの天井が開いて周囲の山々を見ることが出来るようになっていたが、開口部が小さくあまり良く見えない。
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ザイオンロッジ前。6月からホテルの手配を始めたのだが、遂に此のホテルは取れなかった。
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ナニを好んでか?凄い高さの垂直な崖を登っている輩がいる
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ザイオンの見所の岸壁
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シャトルバスの終点、テンプル、オブ、シナバワに到着
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リバーサイド・ウオークを少し歩いてみる事に・・・。
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此のバージン川の中を歩いて上っていくのが、
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ザイオンの真骨頂トレイルだ!
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と言われるが我々は時間の制約もあり15分ほど歩いて下りのシャトルバスに乗る
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# by ukiukigsakuru | 2012-05-27 18:06 | ザイオンナショナルパーク

ザイオン国立公園

連なる岸壁
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シャトルバス停と
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2両連結のシャトルバス
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此処からはシャトルバスの停車場毎に下車して撮影しながら戻っていく
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岸壁
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川と岸壁
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# by ukiukigsakuru | 2012-05-26 12:18 | ザイオンナショナルパーク

ザイオンロジへ

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ザイオンロッジに到着
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此処で持参の温めてきた00のご飯で昼食をとる事に・・
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ベンチは彼方此方に沢山置いてあるのだが、皆暑いのは同じと見えて日陰のベンチは皆塞がっている。
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仕方なく正面の方にぐるっと廻っていくと芝生の広場が有り皆も其処の木陰で休憩したり食べたりしているので我々も弁当を開く。しかし広場の真ん中で四角な箱様の物を取り出し箸を使いふりかけや、漬物をパリパリ食べている図は物珍しかった様で幾多の視線を感じながらの、其れはそれは美味しい昼食となった(笑)
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売店
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ロッジ此処に宿泊する人だけは此処まで自分の車で乗り入れることが出来るのだが・・・・。
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その後ビジターセンターまで戻りザイオン国立公園の観光は終わる
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それにしても凄い青空!
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此れでザイオンのビジターセンターに別れを告げブライスキャニオンへ向う
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# by ukiukigsakuru | 2012-05-25 18:16 | ザイオンナショナルパーク

12号線をブライスキャニオンへ

ザイオンビジターセンターを後にブライスキャニオンへ
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最初はザイオンロッジへの道を登る
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此処から右に折れ狭い12号線を辿る
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岸壁の間を縫って急坂が続く
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ガードレールも無い九十九折の急坂が続き高所恐怖症じゃなくても気持ちが悪い
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途中から大きなアーチの出来かけ??が見える
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トンネルが小さく一方通行になっていて暫く待たされる
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トンネルを抜けると又変わった岩肌の岸壁が迎えてくれた
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△?△みたいな岩も
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暫く走ると又トンネルへ
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# by ukiukigsakuru | 2012-05-24 11:42 | ザイオンナショナルパーク

レッドキャニオン経由

面白い岩山
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峠道
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チェッカーフラッグ
岩山の岩肌に立て横に筋が付いており、それがチェッカーフラッグに見えるところからそう言う名前だ付けられたらしい岩山
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暫く走ったと思ったが、なんと路傍に経つのはザイオンナショナルパークの出入り口の表示板だった!
広いんだな~~!
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窓の外の風景の移り変わりから此れでブライスキャニオン国立公園も近づいたろうと思ったのだが・・・
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標高が高くなったのか?黄葉が見え出した
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赤い岩が目に付くようになったと思ったら
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此処は未だレッドキャニオンの入り口だった。
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ブライスキャニオン名物の岩の尖塔フードウの子供か??
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行く手に赤い岩に穿たれたトンネルが現れた。
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# by ukiukigsakuru | 2012-05-23 12:06 | ブライスキャニオン

ブライスキャニオン到着

ブライスキャニオン入り口
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4時前にブライスキャニオンに到着。
公園内のロッジはどうしても予約が取れずやむなく公園のすぐ近くのルービーズ・インに宿泊。
夕日には未だ時間が有ると思い暫く部屋で休息。
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5時少し前にホテルを出て夕日ポイントのインスピレーションポイントへ向う。
念のためビジターセンターによって話を聴くともう時間的に遅いよ、とのたまう。しかしサンセットは6時半頃だろうと言うも其れはそうだがもう多分遅いと・・・
とに角10分位で付くのでインスピレーションポイントへ行ってみてその理由が判った。
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成程、此処では太陽は何処も背後に沈み夕日の光が谷底に聳える尖塔を照らす様を見るのが醍醐味だったのだ。
しかし、此処は連泊の予定なので未だチャンスは有る・・・。
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夕日の光は既に彼方の山を照らすのみ・・・
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背後の夕日は何処にでもある只の夕日だった・・。
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それでもキャニオンには赤や白い尖塔が見える
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針の山
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崖っぷちに人影が見える
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サンライズが一番綺麗に見えると聞いた、ブライスポイントを明朝のために覗いてみる。
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夕焼け
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此のルービーズ・インは物凄く広くレストランまで300m位はあるのでは?しぶしぶ出掛けようとすると偶々機関車の格好をしたバスの列車が??通りかかり無料で送ると言うのでラッキー!と乗り込んでレストランへ
所がレストランは長蛇の列、他にツアーの団体さんも続々到着。
だが丁度客の交代時期だったのか30分掛からずに席に案内された。
しかし、例の通りで注文聞きは遅いし、料理もビールとチグハグに運ばれてくるし、何時まで経っても清算には来ないしで、疲れてしまった。料理は値段も含めてマズマズと言う所・・・。
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# by ukiukigsakuru | 2012-05-22 11:48 | ブライスキャニオン

朝のブライスキャニオン

ブライスポイントの朝焼け
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朝早起きしてサンライズでは、お奨めのブライスポイントへ出かけた。
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谷間の尖塔に朝の光が射し始める
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朝の光を浴びて谷間の尖塔群が赤みを増す。
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徐々に日差しを浴びる範囲が広がり美しさをますブライスキャニオン
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後で挑戦予定の谷間を歩くトレイルが白い筋に見える
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朝日が射さない崖が何か蝕まれたように見える
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又、崖に刻まれた仏像の様にも見える
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ブライスポイントからの朝日鑑賞は此処で一応区切りを付けホテルに引き返す。
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# by ukiukigsakuru | 2012-05-21 18:16 | ブライスキャニオン

トレイルに挑む

ホテルにて持参の和食(OOのご飯とインスタント味噌汁、漬物、海苔)の朝食を済ませ、同じような内容の昼食を持って9時頃出発。
念の為再度ビジターセンターに寄ってトレイルの様子を聞くと、第一希望のピーク ア ブー、ループトレイルはアップダウンが激しく大変だから止めた方が良いのでは?と現地に行ったこともなさそうなおばちゃんが、ノタマウ。
巨大な尖塔群の中を通るルートは其処が一番の様だが、そう言われると多勢に無勢、女性軍の反対に合い、残念無念ではアルが諦めざるを得なくなってしまった。
仕方なく高低差が一番少ないナバホループの片方を下り其処からクイーンズガーデンへ抜けるトレイルを目指す事にした。
サンセットポイントから急坂を下る
始めの所だけ手摺が有るがすぐに無くなる
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此処はループの左側のルートで比較的なだらかに見える
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我々は右側の九十九折の急坂の方を目指す
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尖塔の中を谷底へ降りていく
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下方の黒い粒々が先を降りていく人々
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行きは良い良い帰りは怖い
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此処のトレイルは全てのコースが始めに谷底まで下りて行き、帰りは必ず降りた分を登らなければならない。
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しかし足の多少不自由な人も降りていく。
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今降りてきた道を振り返れば・・・、随分降りてきたものだ
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次第に尖塔の間の通路が狭くなる
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後方の尖塔の間からのぞく凄い空の色
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# by ukiukigsakuru | 2012-05-20 11:37 | ブライスキャニオン